このHPで実際に使っているベンチマークソフトです。
すでに有名なので、皆さんしっているとは思いますけど、まあ一応紹介を…

※リンク先で何があっても一切関知しません。
※心配な方は使わないこと。

PC情報取得ソフト
CPU-Z CPUの種類やクロック、M/B、チップセット、メモリ、VGAなどの情報を総合的に
まとめて習得して見る事が出来ます。
Core Temp

RealTemp
両方ともCPUの温度を測定して、記録することが出来ます。
OCCT

prime95
両方ともCPUの全Coreに強制的に100%の負荷をかけ、耐久テストをする際に
使うソフトです。
並みの負荷ではないので、壊れてもしりません。
ベンチマーク用ソフト
Super PI Mod v1.5 π(円周率)を計算するソフトで、本来はBenchmark用ソフトではありません。
計算にある程度の負荷がかかる為、テストやベンチに使われています。
これはオリジナルから、小数点以下まで計測出来るようにした物です。
Direct3D Benchmarkで、DirectX9.0c必須となっています。
HDR/SM3.0に対応しており、9.0c後期モデルのVGAがないとスコアは出ません。
またCPUの数値も合計するようになった為、総合スコアはPC全体のパフォーマンスが
必要になっています。
現在、Build110のPatchが出ておりこれが最新版です。
有料版を使うと全機能が使えるようになります。
SiSoft Sandra Benchmark機能も付いていますが、システム全体の総合管理ソフトです。
ベンチが目的なら、フリーであるLite版でOKです。
日本から接続すれば自動で日本語サイトへ飛びます。
CINEBENCH R11.5 主にCPUの性能を測定することが出来ます。
最近の主流であるマルチコアに対応しており、 1CPUや2CPUや4CPUといった
感じで個別に測定し、倍率を計測することが出来ます。

VGAの性能はOpenGLのテストが可能となっています。
FFXIV Benchmark スクウェア・エニックスのオンラインMMORPGであるファイナルファンタジーXIVを
使用したベンチマークです。
LowとHighの2種類の測定が可能で、CPUやVGAの性能を測定することが出来ます。