このHPで実際に使っているベンチマークソフトです。
すでに有名なので、皆さんしっているとは思いますけど、まあ一応紹介を…
※リンク先で何があっても一切関知しません。
Superπ π(円周率)を計算するソフトで、本来はBenchmark用ソフトではありません。
計算にある程度の負荷がかかる為、テストやベンチに使われています。
一般的に104万桁ですが、耐久テストなどは3355万桁です。
CPU・VIDEO(2D)・Memory・HDDの速度を測定します。(HDD以外Dual対応)
最近のVGAは2Dに限界がきているので、参考程度にしかなりません。
現在は主にHDDの測定に使われています。
Direct3D Benchmarkで、DirectX9.0a必須となっています。
現在、Build360のPatchが出ておりこれが最新版です。
有料版を使うと全機能が使えるようになります。
Direct3D Benchmarkで、DirectX9.0c(SM2.0まで)必須となっています。
現在、Build130のPatchが出ておりこれが最新版です。
有料版を使うと全機能が使えるようになります。
Direct3D Benchmarkで、DirectX9.0c必須となっています。
HDR/SM3.0に対応しており、9.0c後期モデルのVGAがないとスコアは出ません。
またCPUの数値も合計するようになった為、総合スコアはPC全体のパフォーマンスが
必要になっています。
現在、Build110のPatchが出ておりこれが最新版です。
有料版を使うと全機能が使えるようになります。
SiSoft Sandra Benchmark機能も付いていますが、システム全体の総合管理ソフトです。
ベンチが目的なら、フリーであるLite版でOKです。
日本から接続すれば自動で日本語サイトへ飛びます。